■融雪作業について 冬も終わりを迎える3月、早く玉ねぎを植えるため、畑に融雪剤を撒きます。 融雪剤とは、黒い色のついた粒で、太陽の熱を吸収させ、雪解けを早めます。 |
![]() 融雪剤を撒く機械です。 |
![]() |
![]() |
| 3月中旬でもまだまだ雪が積もっています。 |
|
![]() |
![]() |
| 3月下旬の畑の様子 左:融雪剤散布なし。 右:融雪剤の散布をした畑です。 同じ日でもこれぐらいの差が付きます。 |
|
![]() |
![]() |
| 3月下旬、ハウス内の温度を一定(25度ぐらい)に保つため、換気をしてます。 放って置くとハウス内は50度を越し苗が枯れてしまうので、温度管理が重要です。 |
|
![]() |
![]() |
| この時期、ビニールハウスの中では、玉ねぎの苗がスクスクと育っています。 |
|
| ←TOPページへ |
上湧別町玉葱振興会青年部 |